年齢のせいではなかったらしい
9月12日白いリコリス満開
夏の暑さにめげて除草していないため、雑草の中で燦然と咲く
食事のカリカリを残すことが増えた(でも次の食事までにはキレイに食べ終わっている)
そのくせ、夜中2時、3時にご飯の催促をして鳴く
刺身を切っていても、すっ飛んで来ない‥嗅覚も鈍ったのかな‥
まぁ歳だからねぇ…
と言っていたのだが‥
歳のせいではなかったようです。
今年の夏、飼い主の寝室のある2階のエアコンは24時間フル稼働だったが、
しんのすけが寝ている1階については、猛暑日とその前後は24時間冷房にしたけど、ほかの日の夜は冷房を切っていた。
「猫は熱帯生まれの生き物だから暑さには強い」とダンナが言うしさ。
で、ある朝、リビングの床5箇所に激しい吐き戻し跡をダンナが発見。
(毛玉吐くのは通常運転だと思うけど、かなりショッキングな跡だったらしい)
時を同じくして、しんのすけのうんぴーがちょっと緩いのを飼い主が発見。
「これは暑くて水を飲み過ぎたのでは?」と思い、その夜から猛暑日、熱帯夜に関わりなく1階の冷房も24時間稼働にした。
そしたら…カリカリ残さなくなりました。一気喰いです。
刺身を冷蔵庫から出しただけで、すっ飛んで来ます。
そして、ぐっすり朝まで寝ているようで、夜中2時とかに起こされることもなくなりました。
大部分の時間を籠ベッドにこもっていることは変わりありませんが。
夏バテだったんだねぇ。ごめんよ〜気づくのが遅くて。
そして、朝の気温が…


